平成26年度メディアニュース

■名工大の星貴之特任教員らが、「音波浮揚」現象を利用して、細かな物質を空中で固定する装置を開発、2014年度グッドデザイン賞を受賞した。
(中日新聞(夕)、平成27年1月13日、1面)

■名工大の安在大祐助教らが、小腸や大腸を検査するカプセル内視鏡の画像をより鮮明にする大容量通信手法を開発した。
(中日新聞(夕)、平成27年1月5日、1面)

■3次元計測技術「デジタルホログラフィー」を用いた微生物検査装置の開発に、名工大の梅崎太造教授などと組んでマクシス・シントー(名古屋市)が乗り出す。
(日本経済新聞、平成26年12月25日、39面)

■名工大の加藤正史准教授らが、「人口光合成」現象を利用し、太陽光をSiC電極に当てて水素を生成する技術を開発した。
(中日新聞(朝)、平成27年2月25日、1面)

■固体蛍光体で世界最短波長の真空紫外光源を、名工大の小野晋吾准教授と種村眞幸教授らが開発した。
(日刊工業新聞、平成27年2月10日、21面)

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